コンサル対コンサル

今日は仕事の一環で、
有楽町のほうへ行ってきました。


話をした相手は
同業種のコンサルタントの方でした。


コンサル対コンサルは
なかなか会話が面白いですね。


お互いに特に仕事の話をしたわけではないんですが、
会話の中でのアイデアの出し方モノの見方
やはり普通の人とは違っていて。


例えば…

横断歩道に、
「目の不自由な方はこのボタンを押してください」
って書いてあっても、目の不自由な人は
その文字自体を読むことができないから、
案内の意味があまりないよね。

といった感じで。


まあ、そんなネタなら私も負けませんけどね。


私がたまに乗っている私鉄の案内。


「この電車の停車駅は、
 ○○○○と□□□□と△△△△に停車いたします」


日本語オカシクナイデスカ?


一体いつ誰が直すんだろう…

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コメント(2)

こんにちは、SHOUさん。
あはは、
と笑ってしまいました。

物を多方面から見ることができるのは得ですね。
それが新しいアイディアを生むこともあるでしょうし。

kaoriさん、
コメントありがとうございます!

普段から意識してそういったモノの見方をしていると、
いつの間にか無意識にそれが普通になるんですよね。

切り口を変えると、物は全然違ったふうに見えるから、
それがとても面白いですよ!

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プロフィール
  • 名前:
    SHOU
  • 生年月日:
    1981年2月10日
  • 住所:
    東京都目黒区
  • 会社[役職]:
    Wiz-U Business Solution
    (ウィズユービジネスソリューション)[代表]
  • 所属[役割]:
    • 目黒区経営者交流会
       五稜会[広報役員]
    • 東商地域経済活性化事業
       [実行委員]
    • 東商環境委員会[委員]
    • 目黒区商工祭り
       [実行委員]
    • めぐろ観光まちづくり協会
       [広報委員]
    • 目黒川キャンドルナイト
       [実行委員長]
  • 経歴:

    関西の国立大学にて
    遺伝学を研究後、
    東京の上場IT企業へ就職。

    会社員として働く中で、
    SEとして数々のプロジェクトを
    成功に導く。

    就職より2年半後、
    独立を目指し会社を退職。

    現在は、個人として、
    WEB制作、システム開発、
    IT系コンサルティングといった方面で事業を行っている。

    あと、本業と同等以上に
    地域活性化や環境保護の
    活動には熱を注いでいる。