コンサル対コンサル
今日は仕事の一環で、
有楽町のほうへ行ってきました。
話をした相手は
同業種のコンサルタントの方でした。
コンサル対コンサルは
なかなか会話が面白いですね。
お互いに特に仕事の話をしたわけではないんですが、
会話の中でのアイデアの出し方やモノの見方が
やはり普通の人とは違っていて。
例えば…
横断歩道に、
「目の不自由な方はこのボタンを押してください」
って書いてあっても、目の不自由な人は
その文字自体を読むことができないから、
案内の意味があまりないよね。
といった感じで。
まあ、そんなネタなら私も負けませんけどね。
私がたまに乗っている私鉄の案内。
「この電車の停車駅は、
○○○○と□□□□と△△△△に停車いたします」
日本語オカシクナイデスカ?
一体いつ誰が直すんだろう…
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こんにちは、SHOUさん。
あはは、
と笑ってしまいました。
物を多方面から見ることができるのは得ですね。
それが新しいアイディアを生むこともあるでしょうし。
kaoriさん、
コメントありがとうございます!
普段から意識してそういったモノの見方をしていると、
いつの間にか無意識にそれが普通になるんですよね。
切り口を変えると、物は全然違ったふうに見えるから、
それがとても面白いですよ!